愛人募集

10代の頃はいろんな男性とたくさん遊びました。そして、高校生の頃に妊娠。相手の男性は社会人だったので働いていると言うこともあって結婚をして出産しました。だけど、すぐに離婚。私は実家で子供と生活をしていますが子供の物は自分で出来るだけ買おうとキャバクラで働きました。正直、育児から解放されるこの時間が私は嬉しかった。その後、愛人募集をしていたお客さんと付き合いました。友達からは愛人募集をしている人より普通の男性と付き合った方が良いと言われますが、お金には弱い私はお金を持っている人と付き合いました。

彼とデートしている時も子供は親に任せました。彼が私を嫌いになって愛人募集をさせないために。だから子を持つ母と感じさせないような付き合い方をしました。しかし、親はこんな生活をしている私を叱りましたが、子供のためと適当な理由をつけて反抗しました。子供も私に何も言ってこない良いかと思いました。
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「華ちゃん、子供いるよね。私とデートしてくれるは嬉しいけど今度は子供も連れて来なさい。」彼の意外な言葉は驚きました。そして3人で遊園地に行きました。子供を遊園地に連れて行くのは初でした。そのせいか子供がすごく喜び、その姿に私まで笑顔になってしまいました。「私には妻も子供もいるけど、君も大事。君の子供も大事だから、たまには子供も一緒に連れて来なさい。」私はお金としか彼を見ていませんでしたが、そんな彼の優しさに触れて私はお金以上に彼を好きと言う気持ちが芽生えました。
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